2013年3月アーカイブ

先日の IGOR Proセミナー で、ソフトウェアをまたいだ日付・時刻データの扱いについて、質問をいただきました。良い機会ですので、整理してみることにします。

日付・時刻データの扱いは、他の数値データより気を使う必要があります。それは、日付・時刻データの形式が、表示形式と内部形式の2つから構成されているからです。

HULINKS サイトの新着情報